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欧州(スイス)のサインの視点でストーリー

今更ながら
日本のいろんなサインも随分デザイン化されました。
非常口のサインもとても進んでいると思います。

でも店単位ではぜんぜん感性が違います。
そんなこと思いながら「写真を」つまづきます。
IMG_0760_convert_20121019182821.jpg
街角(ルツェルン)のパンやさんです。
日本は一商店がショッピングセンターの功罪で元気がありませんし
商売をあきらめてしまった感があります。

なになに屋さんが復活する街ができればいいなと思います。
全国どこに行っても同じ様な建物の上に同じサインつまらないです。
IMG_0771_convert_20121019183245.jpg
鉄をこのように施し店のCIとする。
すごし歴史があってちゃんと使っている
日本は第二次世界大戦の折お寺の仏具まで徴収して「弾」を作ったそうです。
きっと街角の看板も、、、残念です。
IMG_0780_convert_20121019183831.jpg
レストランがホテルを経営か
ホテルがレストランを経営かどうでもいいことのようですが
すごく重要です。

ここはレストランがホテルを経営しています。
アンチョビが恐ろしいくらい美味い、塩加減も抑え目でした。

P1050355_convert_20121019184743.jpg

お店とピタットくるサイン、そんな目つきで
歩いてます。

シンプルハウスのすぐ近くにあるTスーパーの
サインを見てはげんなりします。

商店建築社この社名いいでしょう質実剛健です。
ショップファサード (別冊商店建築 110 ショップデザインシリーズ)ショップファサード (別冊商店建築 110 ショップデザインシリーズ)
(2002/05)
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2012/10/19(金)
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