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そんなに若くない。青春の思い出。出石そば、やけど、ざるそば。

植村直巳さんはすごい。
兵庫県は神鍋(かんなべ)の麓、日高町のご出身。

そこに植村さんのミュージアムがあります。
建築的にも面白く、コンクリートスラブで入り口が
クレバス(雪の割れ目)に模したプロローグがあります。
植村直巳冒険館

特別展で親愛なる後輩、
小西浩文君が日本の登山家として展示もされました。
小西浩文
ウィキペディア

その冒険館は登山家でけでなく建築的にも面白いしつらえで
植村さんの声が聞こえてきそうです。
______________________________
話が写真と関係ない方向に行きました。
植村直巳さんに会いに行った折、出石そばを楽しむ。

IMG_0432_convert_20130408191802.jpg

その神鍋の近くに寿楽庵という出石そばの店があり
懐かしい思い出です。

そのそばは写真とは違いわんこそばのように小皿で一人前で5枚
出てきます。かつおだしの効いた風味で4人前くらい
だべていました。
寿楽庵のプログ

先代から2代目に継がれ「すごい美人の若女将」で、
つるつるいけます。
_________________________
そばの盛り付け以外は出石そば
(鶏卵忘れた)
・大根おろし
・長芋おろし
・(忘れてる鶏卵)
・親愛なる友人から頂いたふくの一夜干し
(山口ではふぐではなくふく)
・渾身のかつお風味出汁
・大好物の木の芽

また行こう!七夕の頃に
美しい「ほたる」も舞っている。
無酸素登頂八〇〇〇メートル一四座への挑戦―スーパークライマー小西浩文の愛と墓標無酸素登頂八〇〇〇メートル一四座への挑戦―スーパークライマー小西浩文の愛と墓標
(2003/05)
長尾 三郎

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